ちょっとあまりに長くメモを書いてなかったのでびっくりしました!あの…元気です…おわかりの通り…今忍たまに脳味噌焼かれてて…はい。自分でも更新スピードが気持ち悪くて、落ち着けよとは思うのですがあまりに五条弾のユメショが見つけられなくてついカっとなって…。どこかで五条弾のユメショ発見された方がいらっしゃいましたら、ご一報いただけるとありがたいです!とても!以下、書いたものの話・潮江文次郎続きを読む私やっぱりねぇ~、あの軍師の六年で捜索をしてたときに「探し方を変える」って言った文次郎がめちゃくちゃめちゃくちゃ好きでしてね…。土井先生はもしかしたら…ってあれ六年の全員が思ってたと思うんですよ。それを切り出すのは六いだし、多分仙蔵と文次郎はそれを予め相談していたし、思っていることは同じでも「切り出すよ」って言ったのは文次郎だと思うんですよ。その「誰かがやらなければならない誰もやりたくないこと」ができる男が潮江文次郎なんですよ!!!!!(ここまで一息)…という、私の潮江文次郎への夢見がちなところをぶち込んだのが『春雷~』でした。一応この夢主のお父さんは元々細川何某(京)の手の者に雇われており、細川氏の没落後に「薬草園を開く」と言って誘われたのは織田筋の者から、という設定があります。夢主というか、夢主の母親は元々南朝の血筋を引く家の人で、比叡山に潜り込んでいた夢主の父親とそこで出会い、半ば駆け落ちするように今住んでいる山(月ヶ峰=剣尾山)に逃げてきます。夢主の足が悪いのは、生まれたときにその細川筋の使者に遠くへ行けないように、と足の腱を切られたからです。という設定がありました。この話の続きを書くなら、この辺の生まれについての要素を掘っていくことになるので、ちょっとあの、めんどくさ…。うん。気が向いたら続きができます。畳む・五条弾続きを読むタソガレドキ忍村のモデルは朝倉義景の作った自身の村(国?)をモデルにしています。戦国期(室町期)にもかなり細かい規律があり、管理された国を朝倉氏は作ったそうで、タソガレドキ忍村もそういう「作り込まれた」システム化のある村だったらいいな~って妄想と、その中でどうにか生きる人みたいなものを書いてみたくて、忍村の設定をねりねり捏造しました。五条弾氏はプロ忍なので忍たまたちより勿論年上ですし、少し大人っぽい話にしたいなと思ってこういう出来上がりなのですが、大人っぽいっていうかエロが多いだけでは…?と思ってます。申し訳ない。一応この後、子どもが四歳の時ぐらいに夢主は『黒い獣』への怯えから解放され、領の外への執着を失い村に落ち着きます。しばらくは黒鷲隊で弾と同じくらいの距離的な範囲か、もう少し狭い中で仕事をし、後々雑渡さんが迎えた奥さんの護衛に付きます。子どもは四歳ぐらいまで自分を放っておかれたことが心の傷になり、思春期にはマアマア大変なことになりますし置いていかれたトラウマから母親として嫌われるのですが、彼女の場合はとても自業自得なので…。クソ女に振り回される五条弾が書きたくて、子どもを抱えて遠くの海を見る五条氏の後ろ姿のシーンが書きたくて書いたのですが、これはクソ女というか「駄目な女」でした。五条弾氏については、私はとんでもなく夢を見て捏造をしまくって劣情をぶつけたので、しばらくは心穏やかに彼のことが見れる気がします……しばらくは……。畳む最後になりましたが、いつもいいねボタンぽちぽちやランキングクリックなど、ありがとうございます!とても嬉しいです!もし読んでくださった方の心に何か残るものがあれば、お気兼ねなくお気軽に感想などいただけたら泣いて喜びます! 2025.3.4(Tue) 08:58:43 メモ
あの…元気です…おわかりの通り…今忍たまに脳味噌焼かれてて…はい。
自分でも更新スピードが気持ち悪くて、落ち着けよとは思うのですがあまりに五条弾のユメショが見つけられなくてついカっとなって…。
どこかで五条弾のユメショ発見された方がいらっしゃいましたら、ご一報いただけるとありがたいです!とても!
以下、書いたものの話
・潮江文次郎
私やっぱりねぇ~、あの軍師の六年で捜索をしてたときに「探し方を変える」って言った文次郎がめちゃくちゃめちゃくちゃ好きでしてね…。
土井先生はもしかしたら…ってあれ六年の全員が思ってたと思うんですよ。それを切り出すのは六いだし、多分仙蔵と文次郎はそれを予め相談していたし、思っていることは同じでも「切り出すよ」って言ったのは文次郎だと思うんですよ。
その「誰かがやらなければならない誰もやりたくないこと」ができる男が潮江文次郎なんですよ!!!!!(ここまで一息)
…という、私の潮江文次郎への夢見がちなところをぶち込んだのが『春雷~』でした。
一応この夢主のお父さんは元々細川何某(京)の手の者に雇われており、細川氏の没落後に「薬草園を開く」と言って誘われたのは織田筋の者から、という設定があります。
夢主というか、夢主の母親は元々南朝の血筋を引く家の人で、比叡山に潜り込んでいた夢主の父親とそこで出会い、半ば駆け落ちするように今住んでいる山(月ヶ峰=剣尾山)に逃げてきます。
夢主の足が悪いのは、生まれたときにその細川筋の使者に遠くへ行けないように、と足の腱を切られたからです。
という設定がありました。
この話の続きを書くなら、この辺の生まれについての要素を掘っていくことになるので、ちょっとあの、めんどくさ…。うん。
気が向いたら続きができます。
畳む
・五条弾
タソガレドキ忍村のモデルは朝倉義景の作った自身の村(国?)をモデルにしています。
戦国期(室町期)にもかなり細かい規律があり、管理された国を朝倉氏は作ったそうで、タソガレドキ忍村もそういう「作り込まれた」システム化のある村だったらいいな~って妄想と、その中でどうにか生きる人みたいなものを書いてみたくて、忍村の設定をねりねり捏造しました。
五条弾氏はプロ忍なので忍たまたちより勿論年上ですし、少し大人っぽい話にしたいなと思ってこういう出来上がりなのですが、大人っぽいっていうかエロが多いだけでは…?と思ってます。申し訳ない。
一応この後、子どもが四歳の時ぐらいに夢主は『黒い獣』への怯えから解放され、領の外への執着を失い村に落ち着きます。しばらくは黒鷲隊で弾と同じくらいの距離的な範囲か、もう少し狭い中で仕事をし、後々雑渡さんが迎えた奥さんの護衛に付きます。
子どもは四歳ぐらいまで自分を放っておかれたことが心の傷になり、思春期にはマアマア大変なことになりますし置いていかれたトラウマから母親として嫌われるのですが、彼女の場合はとても自業自得なので…。
クソ女に振り回される五条弾が書きたくて、子どもを抱えて遠くの海を見る五条氏の後ろ姿のシーンが書きたくて書いたのですが、これはクソ女というか「駄目な女」でした。
五条弾氏については、私はとんでもなく夢を見て捏造をしまくって劣情をぶつけたので、しばらくは心穏やかに彼のことが見れる気がします……しばらくは……。
畳む
最後になりましたが、いつもいいねボタンぽちぽちやランキングクリックなど、ありがとうございます!とても嬉しいです!
もし読んでくださった方の心に何か残るものがあれば、お気兼ねなくお気軽に感想などいただけたら泣いて喜びます!